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Author:FMK
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とてもとても。

とてもとても

付いていけないって

皆言ってた

わたしも

そう思ったのかな?

付いていけないって。


でも
今考えると
付いていけないのは
私の
私の

気持ちの中の問題で

もしかして
もう少し

考え方が
あったんじゃないかな?


あなたを失った


私は
もう少し
大人になるために

あなたに
似合う
女になるために

旅に出るようにして

少し
遠くに
あなたはなってしまったけど。

でもね。

後悔はしていないの。


少し
くじけたけど

後悔はしてないの。


愛してるっていまでも

本当に思ってる

気持ちの中の問題で

もしかして
もう少し

考え方が
あったんじゃないかな?


あなたを失った


私は
もう少し
大人になるために

あなたに
似合う
女になるために
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いっぱい生きる。

本当に
欲しいものは何ですか?

本当に
愛しているものは何ですか?

本当に
探しているものは何ですか?

私は
いっぱい
いっぱい

生きている

たくさんの
愛に囲まれ

たくさんの
感謝に囲まれ

たくさんの
幸せに囲まれ


そして
あなたという
最高の・・・・・・・・・・・・・


これからも
続いていく
私は

これからも
続いていく
あなたは


限りなく
近い感覚で
触れてみたいと

本能で思ってしまう。

そういうこと
とても
必要なんだな

って
あなたの笑顔で
気付かされる

本当に
欲しいものは何ですか?

本当に
愛しているものは何ですか?

本当に
探しているものは何ですか?

私は
いっぱい
いっぱい

生きている

目に映らないもの。

簡単なようで
難しい

日常の
目に映るもの全て。

私の愛の形だと
そういう風に気づくこと

少し時間がかかってしまった。

君が
居てる空間が
とても
とても

心地がいいこと。

ソレは全て君の
愛の形なんだね?


それを
僕がやさしく包み込んでいても
いいのかな。

日常に
僕をいつも受け入れてくれるのかな?


疑問符を
つけてしまうほど
臆病な僕だけど。

君の日常に
染まりたいって思ってる。

いつも・・・・・・・・・・・・・・・・

日常の
目に映るもの全て。

ホント幸せw

どんなことが

僕たちの前にあろうとも

君を守ろう
というよりも

君と共にいよう。

そう思うんだ。

戦うというよりも

君と
居たいんだ
どの場面でも。


君とのこと

大人たちは
きっと

変な眼で見ているのかもしれない。

でも
君は言うんだ

大人たちは大人っていう歳だけで
実は大人じゃないんだよ。

そういう君が

僕をもっと
たくましくしてくれる


ずっと
ずっと

傍に居る

どこの世界に行こうとも

ソコが
遠いところだとしても。

君は言うんだ

大人たちは大人っていう歳だけで
実は大人じゃないんだよ。

そういう君が

僕をもっと
たくましくしてくれる

本当の幸せ感。

何も望んでいないんです。

ただ
ひっそりと

この愛を
貫こう。

そう
心に決めているだけなんです。

でも
どうしても
私の心は
皆に読まれてしまう

一番知られたくない
君にも。。。。。。。。。。。。

伝わってしまう。

本当に大切な君だから。

知られたくないのに。


ただ傍に入れたら

ただ命を感じられたら。

欲張ることは

絶対にしないから。

神様
どうぞ
そっと
私のこの思いを
そっとしておいてください


私はソレだけで


満足なんです。


レンアイサイボーグ

どんなに

戦おうとも
勝ち進んでいくための

私のアイテム。

かわいい帽子
かわいいブラウス
かわいいスカート


最強のサイボーグを
作るために

私は生まれた。


最強!!!!!!!!!!!!


レンアイサイボーグ

私のお味はどう?

誰の為でも
彼の為でも
あなたの為でも

何の為でもないの

地球平和とか
そんなの私には関係ない。

ただ
勝負に
勝ち進まなければ。

いざ
出陣!!!!!!!!!!!!

戦おうとも
勝ち進んでいくための

私のアイテム。

かわいい帽子
かわいいブラウス
かわいいスカート


最強のサイボーグを
作るために

私は生まれた。


最強!!!!!!!!!!!!

どういうことか。

何がいけなかったんだろうね。

どういうことか。

最後に残ったのは

この家という残骸

最初にこの家を
建てた時

幸せに溢れていた

小さかった子供も
大きくなり

僕の周りで
転がっていたのに

家にも寄り付かなくなり。


この家で

過ごすのは
僕だけになった。


妻は。


子供たちは。


どういうこっとなんだろうな。

頑張ってきたつもりだけど。


ずっと

この家で
幸せを掴むため
働いてきたのに。

そう思うと

この家を。

燃やしたくなる。


本当に。

どういうことか。

何がいけなかったんだろうね。

どういうことか。

最後に残ったのは

この家という残骸

神様のお遊び

神様は

どうしてこんな
ストーリーを考えてくれたのだろう

生まれる前に
神様が私たちに
与えてくれた

使命。

君と僕との
二人で演じる
台本のない
お芝居。


最後に

僕と君は

何を手に入れるのだろう。

色々な
配役がいて

悪者もいたり
賢者もいる。

そんな私たちも

もうそろそろ
私たちの
最終章へと
導いてくれている。

辛かった分
光り輝くことが
本当に

大切だったこの

私たちの魂。

愛されている
愛しているということが

こんなに
こんなに

尊いものだったとは。

君に会わなかったら。

そう思うと

夜も眠れない。


さぁ。

そろそろ
迎えに行くよ。

君と僕との
二人で演じる
台本のない
お芝居。


最後に

僕と君は

何を手に入れるのだろう。

戻してしまう。

2012_0222_122539.jpg
グルグル回ったところで

僕たちには
何も
残らないんだね。

ずーっと
君を見てきたけど

僕たち
とっても変わってしまった。

君が変わったのか?
僕が変わらなさすぎたのか。。。

何が。
君を変えたんだい?

どうして。。。


綺麗に着飾った
ドレスを着た君を
今でも
眩しく僕は覚えている。

何もない二人だったけど
幸せだった。

あの頃に
戻れるのなら。

僕たちには
何も
残らないんだね。

ずーっと
君を見てきたけど

僕たち
とっても変わってしまった。

君が変わったのか?
僕が変わらなさすぎたのか。。。

何が。
君を変えたんだい?

これから先。

どうやって君を
見つめたらいいのだろう。

そう思うたび

心が・・・・・・・・・・・


告知。

2012_0222_122534.jpg

谷町6丁目

『練』さんhttp://www.len21.com/index2.htm

にて

販売いたいます。


2月26日日曜

花の日曜です。


お目にかけましたら
嬉しく思います。


PS
小説をコンクールに出しました。

どうなります事やら。


今日も仕事頑張ります!

レンアイギブス

2012_0222_122505.jpg

もう沢山

仕事の山抱えて

もうクタクタなのに

ヒールで駆け上がり

ゴールの見えない

私の日常。

レンアイ
ということ

何だか遠い昔の
事のよう。


レンアイ
したいなっと

思う余裕も無く。

ただ
走り抜けてく。

髪も
振り乱し。

狭い汚れた部屋に
戻って

私は眠るだけ。


レンアイギブス。

今は
私の
心のレンアイは

治療中。


どんなにお金が入ってきても

コレだけは
お金で買えない。

忙しい日々に

忘れかけていた感情。

もう一度
取り戻したいと。

髪を切る。

レンアイ
したいなっと

思う余裕も無く。

ただ
走り抜けてく。

髪も
振り乱し。

狭い汚れた部屋に
戻って

私は眠るだけ。


レンアイギブス。

いつもあの場所に止まってる。

2012_0222_122451.jpg
僕の

脳があのときで
止まってるんだ。

ずっと
ずっと

止まってる

君が
小さいままで

僕も
小さいままで


君を
初めて抱きしめた時
本当に
大好きだと思った

君は
僕の気持ちに
何も気付かづに
何もかも
忘れたかのように

抱き締められていたんだよ
いつも
僕に。

また
巡り
時は
巡り


何十年とたった
僕たちは
また
めぐり合い

また
抱きしめ合うだろう。

僕の

脳があのときで
止まってるんだ。

ずっと
ずっと

止まってる

君が
小さいままで

僕も
小さいままで


君を
初めて抱きしめた時
本当に
大好きだと思った

我が家からココで告知。

2012_0222_122501.jpg
ココで

告知です~・・・・

なんだよまだやってたのかよ。
という方
失礼な!!!!!!

私の短大時代のかわいい友人とともに

谷町6丁目

『練』

http://www.len21.com/index2.htm

2月26日(日曜)



アクセサリー販売しております。

友人はポストカードです。
チョクチョク出来たら

といっていますのでw


これからも

御無礼ありありですが
よろしくお願い致します。

恋愛対象外

声が

届いているのか

それとも。
誰かのこと
考えてるのか。

どこかに
片づけられた
心とともに
片づけられた
二人の愛のあかしだった
左の薬指の

リング。

もう
私のこと。
そう思うと
涙が出てしまう。

もう
誰かいるのなら。

そう考えると。


私以上の人は
居ないといい
あなたは
私を選んでくれたはずなのに。

今では。

私の方を
見てもくれない。

その
大きな
背中で。

今は
誰を抱いてるの。


心と体と

奪われてしまった。


ねぇ


どうすればいい?

結婚対象外。

私は

結婚対象外の女
なんだね。

ベッドでは
愛してるって
あんなに
呟いてくれるのに。

支えてるのは
やっぱり

私じゃないのかな?

あいつより
早く出会っていたらって

何度言っても
過去には戻らず。

戻りたくて
戻りたくて

どうしても

私だけのもに
したくて。

今日も
ついつい
左の薬指に
指輪を付けてしまう。

コレだけの
満足は
もう私は満たされないの。

ねぇ

どうしたら
わたし

どうしたらいい?

サイキック女子。

何がどうなっちゃってんの?

ハッと
気が付けば

ベッセカイ。


怖いくらいに
変わっちゃってる

日本。

女子たちよ
何が
彼女たちを変えたのだろう?

サイキックな

その

魂に。

何が残る?


私自身が高級とばかりに・・・・・


漂う空気は
少し
刹那的。

仕事ばかりして
ハッと
ハッと
気が付けば

ベッセカイ。


怖いくらいに
変わっちゃってる

日本。


女子たちよ
何が
彼女たちを変えたのだろう?

サイキックな

その

魂に。


ヤマトナデシコ

片仮名になっちゃったね


おかしいね~・・

さっ

休憩する?


東京ヒール女子

カツカツ。

と音が鳴る

東京

ココは。

東京

カツカツ

ドンドン進んでいくんだ。

私よりも
この靴の音の方が
実は
存在感があるんじゃないだろうか?


今まで
我慢してきたこと
全部
この靴の音が知ってる

本当は
こんな靴
脱ぎ捨てて
投げつけてやりたい。


小声で

『馬鹿にしてんじゃねーよ』

呟いてみた。

カツカツ。

と音が鳴る

東京

ココは。

東京

本当は
帰りたい場所があるんだ。


温かい場所。
今まで
我慢してきたこと
全部
この靴の音が知ってる

本当は
こんな靴
脱ぎ捨てて
投げつけてやりたい。

愛される才能

辛いなら

ただひたすら

笑ってごらん

ただひたすら

無邪気に。


あはは。

簡単なことだけど
皆なんか

辛そうで。


笑ってみて。

笑顔が見たい


休みの日だよ?
仕事しないで。



ただ
笑ってみて。

すると
疲れが吹っ飛んで

何だか
考えていたことが

空高く

舞い上がり

風に吹かれて

消え去っていくよ。


笑ってみて。

笑顔が見たい


休みの日だよ?
仕事しないで。

春風北風

どんなに

頑張ったって

私一人じゃ
何も出来ないよ。

何も
一人じゃ
満足できない。


私は
何?

良く聞かれるけど

ただひたすら

言われたこと
やってきただけで。

ジレンマに
どんどん
落ちいちゃう。

幸せになってゆく様子だった
友達たちは
感動的な場面だけを残し

いまは
何だか
少しつらそうに見える。


私だけかな?

そう見えるのは。

永遠を分かち合っていた
そう見えている

そんなときを
居合わせた私に

凄く大きな
夢をくれたけど


今は・・・・・・・・・・・・・
どんなに

頑張ったって

私一人じゃ
何も出来ないよ。

何も
一人じゃ
満足できない。


私は
何?

良く聞かれるけど

ただひたすら

お気に入り。

僕のお気に入り。

そう
毎日の珈琲のように
君がいること

そう
毎日の歯磨きのように
君がいること


そう
毎日のシャワーのように


『君がいること』


癒されすぎて

時折見かける
野の花の様な
そんな
元気でかわいい

安らいでいく。


時折見せる
自然な笑顔に
本当に
本当に

救われる。

君にとっての

僕も
きっと
毎日であると
僕は思ってる。
そう
毎日の珈琲のように
君がいること

そう
毎日の歯磨きのように
君がいること


そう
毎日のシャワーのように


『君がいること』

君と居てると安心するんだ。

君を傍に置きたいと

そのことばかり考えてる。

君を傍に置きたいと

そのことばかり考えてる。



いつも笑ってる
いつも
いつも


その陰で
凄く頑張ってるの
僕は知ってるよ。

いつも応援している。


一生懸命に
人に尽くして
人を楽しませて

でも
陰で泣いてることも

僕は知ってるよ。

毎日
僕は見てる。

本当に

『愛してるから』

君を傍に置きたいと

そのことばかり考えてる。

君を傍に置きたいと

そのことばかり考えてる。

置手紙。

毎日

眺めては
消えていく

眺めては
思ってしまう

愛し合っているのだろうか。

そう思うことすらある


君は
いつも
僕に・・・・・・・・・・・・


そういうこと考えている。

ちゃんと

ちゃんと


でも

今は動けないんだ。

そうしてだかわからないが


今は動けない。


でも

君のことちゃんと思ってる。

今日も



空を仰ぐキミへ

置手紙。

毎日

眺めては
消えていく

眺めては
思ってしまう

愛し合っているのだろうか。

そう思うことすらある

お気手紙

叫べども

どこか中に浮いているようで。

何だか自分の居場所じゃないようで

少し
私は色が違う。

何だか
そっとして置いてほしいんだけど

人恋しくって

どこかに
流れついて

ただ
ぼんやりと
眺めているこの光景

いつか
私にも
春が来ると

そう祈って
ただ
ココで浸っている。

そう
人は簡単に私を傷つける

傷付くたびに輝いてきた私は

とうとう
紫色に変身してしまった。


それは

良いことなんだろうか・・・・・


どこか中に浮いているようで。

何だか自分の居場所じゃないようで

少し
私は色が違う。

何だか
そっとして置いてほしいんだけど

人恋しくって

涙を拭う

幸せすぎて

泣いてしまうこと
最近よくある。

私を生かしてくださった

神様に
本当に感謝しないと
罰が当たるな

と日々思ってしまう。

私のこと
愛してくれているだけでも
ソレだけでも

私の望むこと
簡単なようで

本当に難しいって
教えてくれた。

本当の愛は
こういうことだったんだな。

あなたを
抱き締めるたび
氷が解けていく

何十年と
詰まった氷
だったけど

簡単に
流れてしまう

そんな恋が

あなたと出来ること

本当に


私を生かしてくださった

神様に
本当に感謝しないと
罰が当たるな

と日々思ってしまう。

私のこと
愛してくれているだけでも
ソレだけでも

僕だけのお人形。

僕だけに

僕だけの為に

カスタマイズされた
お人形。

何でも出来るし
何でもこなす。

進化系のこのお人形は

何より
僕を愛してる。

いつも
潤い帯びた
眼差しで
僕を見つめる。
胸に手をやれば

温かな
心音とともに
僕への愛が聞こえてくる。

この
カスタマイズされたお人形は

僕の為に
地球も救ってくれるんだ。

何よりも
僕を愛してる


いつも
潤い帯びた
眼差しで
僕を見つめる。
胸に手をやれば

温かな
心音とともに
僕への愛が聞こえてくる。

溢れる呼吸

愛しているって

簡単に言わないで

もう私は

そんな簡単な年齢じゃない。


簡単に

私を求めないで

覚悟はしっかり
持ってほしいの。

簡単に触れないで。



そういう
心の声も

聞いてほしいの。

今笑ってるけど

本当はこの後泣いてるかも。

そんなこと

あなたに解らないでしょう。


本当に
女って。

本当に
旬って


過ぎ去るのは早すぎて

女が求められるのは
本当に
短い。

まるで
夏に鳴く



短い時に


声を張り上げ。


私はココよと


泣き叫ぶ。


今私は。


叫んでいいのだろうか。


私はココよと。

もう私は

そんな簡単な年齢じゃない。


簡単に

私を求めないで

覚悟はしっかり
持ってほしいの。

簡単に触れないで。

バレンタインデイ キッス。

今日は何の日?

男の子なら解るよね?

今日は何の日?

年に一度の愛の告白の日なんだ

ヴァレンタイン。


本当に
好きな人だけにあげます。

義理なんて。。。


今日何個貰ったの?

もう何人に貰ったの?


あなたの競争率は高くて

私には手が届かない

そう思いながらも

ヴァレンタイン。


ドキドキするね。


あなたに渡したいけど
今日何個貰ったの?

もう何人に貰ったの?


あなたの競争率は高くて

私には手が届かない

そう思いながらも


カバンに手作りのチョコが入っています。

いつもありがとう。

いつも

戦ってくれてるんだね

私たちの為に。

スーツという
ユニフォーム着ながら

固い靴履いて


コツコツ
音を立てながら

前をしっかり見て
戦ってる。


いつも

あろがとう。
って
恥ずかしくて言えないけど

思ってる。

疲れた時や
接待で遅くなって疲れてる時も

心の中で

大丈夫?

って思ってる。

本当に。

いつも
感謝してるよ。
戦ってくれてるんだね

私たちの為に。

スーツという
ユニフォーム着ながら

固い靴履いて


コツコツ
音を立てながら

前をしっかり見て
戦ってる。


私たちの為に


いつもありがとう。

君の後ろに花が咲く

最近の君は

いつもニコニコしていて

何だかいつも

幸せそうで

僕まで
つい微笑んでしまうんだ。


最近の君は

本当に美しいな。
輝いてるって
こういうことなんだろ。

君が歩いた後は
なぜだか

お花が咲いてるようで

僕は
摘み取ろうとしている人
何人も見かけたよ。

この世界で

お花畑にしていくこと

実は誰でも出来るんだよね。

きっと僕にも出来る。

君が傍に居たなら。

きっと


今日も
君は幸せそうに
ニコニコしている。

僕まで
つい微笑んでしまうんだ。

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