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FMK

Author:FMK
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こんにちは。

ある意味
遠距離恋愛まっ最中の

FMK

ですが

さらに
遠距離へと。。。


長野に

悟り
開きに行ってきます。


知ってる人も
知らない人も
好きな人も
嫌いな人も

はぅば ないす でぇい♪
べりーないす すーぱーじょぶ!

おーいぇ~。

あいむ
ふぁいや~う~まん

てんきゅう。
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東京スタイル

毎日
ご機嫌な街

実は
寄せ集めたような
才能の
集まり。

色々な
場所から
集められた
この

『街』



とっても
光り輝いてる

明るすぎるんだな。

とみんな思ってるけど

誰もが

『スル―』

この街は。。。。



誰もが何もかも
知らないふりを
しちゃうんだな。

何だか
少し。


私の住む
場所とは違うね。

私の住む町は

『おばちゃんが飴ちゃん持ってる』

たった一つのために。

たったひとつ

キミが花を見て笑っているように
僕の心でも
優しくともっている。

キミが
僕の花であるかのように
僕は
そっと
手を伸ばし
水をやる

愛というとって
育てはぐくむこと
って
今この年になって
ようやく
キミに
教えてもらった様な気がする

キミと言う花を
どうか
枯れないように

心で
そっと
寄り添うように。

愛というとって
育てはぐくむこと
って
今この年になって
ようやく
キミに
教えてもらった様な気がする

どんな時も。

傍に降り立った瞬間に

会いたかった

キミに


傍に降り立った瞬間に


愛しているって

伝えたかった

キミに。


どんなにも

苦労させてしまったのか

そんな
シナリオを組み立てたのは
きっと
僕だよね。

まるで
渦の中から
出てきたように

何もかも
振り切って
やってきた
キミは。


あの時と
変わらない
姿で

僕を
見続ける。

その瞳で

キミは何を
見てきたのだろう。


本当に。

どんなにも

苦労させてしまったのか

そんな
シナリオを組み立てたのは
きっと
僕だよね。

どんな小説家より

キミを
思っているよ。

キミは
どんな女優より

魅力的に


光り輝く。

何もかも
振り切って
やってきた
キミは。


あの時と
変わらない
姿で

あのね。

あのね。

あなたのこと
好きって
思う
私が苦しいの。

あのね。
あのね。

問いかけても
答えてくれない。

好きな時に
好きっていえない。

いつも
時計ばかり
見ないで欲しいの。

どうしても
自宅の電話番号
教えてくれないんだね。

どうしても
どうしても。


私を深みへと
導いていく
あなたの
左手の
薬指に

くっきりと

痕が
付いてるの。

私。


どうしたらいい?



どうしたらいい?


もう
あのね。


もう
あのね


あのね・・・・・・・・・・・

あのね。

あなたのこと
好きって
思う
私が苦しいの。

あのね。
あのね。

問いかけても
答えてくれない。

好きな時に

また一片

今日も
一片

落ちていく
その様は

何と言うか。


枯れていくのに
美しくって。
つい
見とれてしまった

枯れていく
その
花は
何だか

とっても
なまめかしい。

ついつい
手にとって
眺めてしまった。

急に
溢れる
涙に。

とっても

とっても


感謝してしまう。


こんなになるまで

愛してくれてありがとう。


今日も
一片

落ちていく
その様は

何と言うか。


枯れていくのに
美しくって。
つい
見とれてしまった

枯れていく
その
花は
何だか

とっても
なまめかしい。

よく見える。

よく見える

昨日のことも
そう
明日のことも。

そう
よく見える

欲望の
呪文の中で
戸惑ってるのは
私だけなのかな?

よく見える
心の目
って
こういうことだったんだ。

人類の
進化の上での
必要だったのか
必要では・・・・・・・・・・

私たちの間では

必要だった

シックスセンス。

誓い合うの。

私たちの
念派時計は
一体いつを指すの?

よく見える

昨日のことも
そう
明日のことも。

そう
よく見える

欲望の
呪文の中で
戸惑ってるのは
私だけなのかな?

時折。ただ思う。

時折

ただふっと
思うんだ。

今までの
私は何だったんだろう?

今までの
世界は
なんだったんだろう?

私は何のために
目ざめたのだろう。


誰のため?
何の為?


今まで生きてきた
記憶も
消去され。

何を?

守るためなのかな?



一体
何のために
私は
生まれてきたのだろ。

たった一人の

『女』

として。

時折

ただふっと
思うんだ。

今までの
私は何だったんだろう?

今までの
世界は
なんだったんだろう?

私は何のために
目ざめたのだろう。


どこまでも
深い
この
闇の中で。

愛しき人へ

どこに行こうと

君には僕がいる

どこに行こうと

君には僕がいる。

たとえ
ソレが
異空間だったとしても。

君のこと
見てきたのは
僕だと

君のこと
守ってきたのは
僕だと

君のこと
抱き締めるのは
僕だと


何度も
何度も
夢に思い

ようやく
思いを繋げること
出来たのは
・・・・・・・・・・・・

魔法のように
解き放たれた

君自身。

君のこと
見てきたのは
僕だと

君のこと
守ってきたのは
僕だと

君のこと
抱き締めるのは
僕だと


どこに行こうと

君には僕がいる

どこに行こうと

君には僕がいる。

春が来ただけでは。

そっと

お腹にあてる手のひらに

ドクドクと
感じるような気すらする

もう
宿ってるんだな


そう思うと
凄く
素直に
笑顔になる



本当に
この先の
未来は
もしかすると
とても
怖いかもしれない。

でも

私たちは

君を
強く
たくましく
育てていこう
って
決心したのだから。

愛の結晶って

少し恥ずかしかったけど。

今は
胸を張って

言えるよ。

この人類の進化に
君は
そっと携わっていくんだね。

進化の中で
大きく
飛び回ってくれるように

大切な

翼をあげるね。
大切に
大切に。

飛び方を
教えてあげる。

君を
強く
たくましく
育てていこう
って
決心したのだから。

愛の結晶って

少し恥ずかしかったけど。

今は
胸を張って

言えるよ。

囁いた数だけ。

囁いた数だけ

乗り越えた数だけ

飛び込んだあなたの
心の中に。


簡単な
数式のように
結びついた
私たちは

これから

いったいどうなるの?

と言う
一抹の不安も
少し抱えてる。

愛してるって

沢山
囁いたとしても

コレは
あなたの
念波であって

あなたの
言葉より
浅いのかも知れない。

いつも
傍に居る
って

ソレって。

一抹の不安を消してほしいの

今すぐ

って

あなたまた

『ちょっと待って』

簡単な
数式のように
結びついた
私たちは

これから

いったいどうなるの?

と言う
一抹の不安も
少し抱えてる。

弥生桜

君が眺めていた

あの桜は

春一番を
伝えてくれる

かわいい桜だった。


君が
いとおしげに
眺めている姿を

ココに残そうと

決めたのは

僕です。



僕の手にカメラがあれば。

そう思いながら

声をかけてしまった。


少し恥ずかしげな
君は

桜と同じ香りがする。

本当に

守りたいものとは
こういう日常の
中にあって

この瞬間に

出会えた僕は

本当に幸せで。


守っていきたいのは
こういう日常で。



僕の手にカメラがあれば。

そう思いながら

声をかけてしまった。


少し恥ずかしげな
君は

揺れる。

横顔に揺れ。

言葉に揺れ。

指先に揺れ。

揺れ続けている。

鼓動
ドクドク流れる
私の赤い色の液体は

よくある
簡単な赤い糸では無く。

決して
切れるものではないと
私は思ってるのです。


本当に
眺めてるだけで
私の鼓動は

ドクドク


音を立て。
また今日も

幸せだったと

思えるのが

また今日も
眠りにつけると

幸せに思い。


横顔に揺れ。

言葉に揺れ。

指先に揺れ。

揺れ続けている


赤い鼓動が

ドクドクと。


流れる
私の体中に。

いつも以上に。

いつも以上に

愛してるって

言葉で表現。

いつも以上に

愛してるって

体で表現。

いつも
戦って帰ってくる

私の大切な
旦那様に


取っておきに

私を飾る
家を飾る。


本当に
帰ってきてほしいから

私は
あなたに
落ち着いてほしいの。

私の存在で。


こういう
似たもの夫婦は

そっと
肩を並べるだけでも
落ち着くんだね。

『愛してる』

その言葉だけで
充分。

いつも以上に

愛してるって

言葉で表現。

いつも以上に

愛してるって

体で表現。

いつも
戦って帰ってくる

私の大切な
旦那様に

ハイエナ。

何とでも

言ってくださいませ

ハイエナ

そう呼ばれても
私は
あなたが欲しいのです。

欲しいものは

欲しい。


それくらい思ってる。


どんな
どんな
どんな

状態であろうと

私は
あなたを

喰らう


何とでも
おっしゃってください。

私は
ソレが

優越感なんです。

噂上手の
あなたには
解らないでしょうが。


ハイエナ

そう呼ばれても
私は
あなたが欲しいのです。

欲しいものは

欲しい。


それくらい思ってる。

ただ
そっと
抱き締めるだけでも

そう思う私は

ハイエナ。

ひとつだけ。

ひとつだけ。

選んだ。

ひとつだけ。

僕だけの

ひとつだけ。

欲しくって仕方がなかった。


戻ってきた君を

どうやって
喜ばそうか。
ずっと考えてる。

何をしてあげようか
何を誘ってあげようか
何を楽しもうか。


もっと
もっと
もっと

笑顔が見たい。

手をつないで
ひっそりと笑いあう

そういうことが

僕にとって
君にとって

しあわせなこと

ってよくわかってる。


ひとつだけ。

選んだ。

ひとつだけ。

僕だけの

ひとつだけ。

欲しくって仕方がなかった。


君と言う名の

僕の・・・・・・・・・・・

きみがくれたもの

大きな
愛しさと
少しの
切なさと。

大きな
情熱と
少しの
孤独と。

大きな
希望と
少しの
欲望と。


とにかく
きみがくれたものは

勇気なのかな。
きみが横に居る時
きみを支えるという

勇気。

男として。

絶対に守り抜く

どんな
どんな
どんな

荒波も超えて見せるって
きみは思わせてくれるんだ。


きみとなら
絶対に。

乗り越えて見せる。

とにかく
きみがくれたものは

勇気なのかな。
きみが横に居る時
きみを支えるという

勇気。

サバイバルLIFE

ばっさり

切ってかかってくる

彼らは
敵なのか?

同じ会社だけど。。。

ばっさり

叩いてくる。


沢山の
バイヴレーション


日々
携帯に追いかけられ

僕の脳みそに
テクニカルヒット。

日々日常が。


僕の脳みそに
テクニカルヒット。

もう
コレ以上は
僕には耐えられない。

と言うところで

女の色気。


色々な
魑魅魍魎

さ~今日も

サバイバルビジネス。

LIFE。

ハマれば
怖くない。




東京ビジネス。

焦っても
掴めない

のんびりしても
掴めない

最先端の
流行

野性的な

で動く

最先端

ファッション

誰が
この世を
埋め尽くすか。

誰が
この世に
火をつけるのか?

争うように

この世の
女性を
虜にさせる

宙を舞うように

色んなものが
飛んでいくように
履いては
捨て
着ては
捨て

全てに
魂はこもっていないんだろう。


ただ

みんなが
みんなで居たいんだ。

誰一人
取り残されるな。

焦っても
掴めない

のんびりしても
掴めない

最先端の
流行

野性的な

で動く

最先端

誰が
この世を
埋め尽くすか。

誰が
この世に
火をつけるのか?

ファッション

もうやってられないよ(アナタナシデハ)

こんなに
現実問題
働く女って
なんか
疲れてませんか?

私は

少し
疲れてるんです。

アナタナシデハ

エネルギー
補給が出来なくて。

少し疲れてるんです。


アナタナシデハ


心に
少し穴が開く
って
理解できたような気がします。

少し
ほんの少しなのだけど

会いたい

そう思っているのは

私だけでしょうか?


愛しているのは


私だけでしょうか?


アナタナシデハ。

何事も
始まらない

もうやってられないよ。

リアリスト

リアルに
少し考えてみてください。

そう
少しだけ

リアルに考えてみてください。


心で
愛してるって
伝わっても。

心で
大好きって
伝わっても

私とあなたとは
少し
距離があって

色々なこと

重ねて行くたびに

好きだな

って
思うんだけど

この
少しの距離

超えれるぐらい


魅力的にならないとって
思って。

いっぱい
お洒落してるんです。

いっぱい
自分を磨いて


きらきら

輝いています。

リアルに
少し考えてみてください。

そう
少しだけ

リアルに考えてみてください。


心で
愛してるって

ただ前に進んでいくだけだよね?

そんなに
グイグイ引っ張っていかないで

そんなに
グイグイ空高く
挙げていかないで

まだ
中央に立つには
未熟すぎます。

私は
まだ

人を
癒せるということが
まだ
解っていないような気がするんです。

だから
本当の意味で

中央には
立てないと思うのです。


あなたは
グイグイ
引っ張っていくけど

私には
まだ
度胸というものが
備わっていないと思うのです。

本当に。
本当に。

少し怖いのです。

中央に立つには。

そんなに
グイグイ引っ張っていかないで

そんなに
グイグイ空高く
挙げていかないで

まだ
中央に立つには
未熟すぎます。

頭がズキズキする。

こんな日は
なぜか

頭の片隅が
うずいてくる。

ズキズキ。

愛しすぎるのが
たまに傷。

愛しすぎるのが
たまに傷。


君が誰かのこと
思ってる時の
リアルな
表情が。

僕を
ズキズキさせる。

何で?

そんな嬉しそうな・・・・


僕の前でも
真剣な表情よりも

その

笑顔が見たい。


そう思うと

ズキズキする。

優しく包んでるのは


『僕の方なのに』

こんな日は
なぜか

頭の片隅が
うずいてくる。

ズキズキ。

愛しすぎるのが
たまに傷。

愛しすぎるのが
たまに傷。

僕を
ズキズキさせる。

何かが悪いことは

何かが悪いということは

とっても難しくて

私にとって
とても
困難なことです

人って
何だか憎めないんです。

なんか
どこかの僧侶のように
思っているわけではありません。

人って
悪いところもあるけれど

でも
そんなにも悪いところはないのかもしれない

ただ

傷つけたり
傷つけられたりの

繰り返しで。

何かが悪いということは

とっても難しくて

私にとって
とても
困難なことです

朝靄

あなたと見たいと

常に思っていたのですが
そう

今日も
今も
今までも

ずっと永遠という証に
一粒の
綺麗な石を
用意してくれていたんですね。

私の為に。

でも

私は石などいらないのです

きらきら光る

この証より

あなたのその

存在が
私にとって宝であり
何モノにも変え難い

そういう

とても
大切な人なのです

あなたと見たいと

常に思っていたのですが
そう

今日も
今も
今までも

ずっと永遠という証に
一粒の
綺麗な石を
用意してくれていたんですね。

私の為に。

ただひたすらに。

ひたすらに

働いてきたのだけど


ココで
少し寂しくなったんです。


ひたすらに

発信してきましたが

ココで
少し寂しくなったんです。


私は
一人では無い
ということ

凄く知っていますが。


私の隣に
居て欲しい人が

心では
近いのですが


存在として
傍に居て欲しいのです。


同じものを食べ
同じものに共感し
同じものに涙したいのです。


愛してるには
言葉足らずで
本当に
もっと近い言葉が
あれば

もっと
素敵に出来るのに。


ひたすらに

働いてきたのだけど


ココで
少し寂しくなったんです。


ひたすらに

発信してきましたが

ココで
少し寂しくなったんです。

素敵なあなたへ。

共鳴する

なぜか

魅かれてしまったんだな。

魅力が
とても溢れていて。

とても
大きなその背中に
少し
甘えさせてくれませんか?

って
呟いてみた。

聞こえてくれたかな?


甘えてみたいって
思うのは
もう
私は卒業しないといけないのかな?


そういう年齢だけど。

こういう気持ちは
一生持っていくんだろうな。


簡単な話

あなたは一人の人間で。


私も一人の人間で。


実は


寄り添うにはとても

しっくりと

来ないといけないんですね。

特に

私とあなたでは。


甘えたいばかりでは
あなたに申し訳がないので。


時折


あなたも甘えてください

私の心で。

とても
大きなその背中に
少し
甘えさせてくれませんか?

って
呟いてみた。

聞こえてくれたかな?


甘えてみたいって
思うのは
もう
私は卒業しないといけないのかな?

いつの間にかただ流れる。

いつの間にか
ただ君を思い

日々が流れて
空を見上げれば

茜色の
金色が流れていく

風は暖かく
僕を包み込んでくれる

いつの間にか

ただ君を思い
ココまで来たのだけど

何重もの
運命の重石を背中に抱え
君は
突然
帰ってきた。

傷だらけで

何もかもを
悟った様な
優しい笑顔に


どんな苦しみを浴びてきたのかな。

いつの間にか
ただ君を思い

日々が流れて
空を見上げれば

茜色の
金色が流れていく


時々
ふっと
過る
寂しげな顔に

抱きしめたくなる
衝動を抑え

何もかもを
悟った様な
優しい笑顔に

ただ君を思い
ココまで来たのだけど

君のそういうとこ。

ずいぶん前から
気にはなっていたのですが。

私のこと
愛していらっしゃいますか?

私は
君のそういうとこが

大好きです。


そんなこと
夢見ているのでしょうか?

私も
夢見ています。


お互いに
一緒ですね?

そういうところを

価値観が合う
っていうんでしょうか?

キミも
そう思いますか?


お互いに
一緒なら

同じ道を歩いてみては

如何でしょうか?


コレを

プロポーズって
思ってくださっても

結構です。

なぜなら

同じなんですから。

君と。

私と。


ずいぶん前から
気にはなっていたのですが。

私のこと
愛していらっしゃいますか?

私は
君のそういうとこが

大好きです。

カテゴリ分裂

何だか変だな?

という気がしませんか。

スカート丈は
何を気にしてそうなってるんですか?

少し気になりませんか?

色がばらばらで
個性的なのか
普通なのかが

全く分からない!

何だか変な気がしませんか

さっきすれ違った子。

あなたと同じでしたよ

しかも

顔も。

おかしいな。

何だか

この国は
違う方向に行っているような気がします。

私だけでしょうか?

いいえ


皆実は思ってるけど

言わなくなった。


もう
飽き飽きだ。

何だか変だな?

という気がしませんか。

スカート丈は
何を気にしてそうなってるんですか?

少し気になりませんか?

色がばらばらで
個性的なのか
普通なのかが


愛しき国

日本。

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