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Author:FMK
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突然ですが。

2011_1228_124332.jpg
釣りに行ってきます。

渓流釣りです。

私のお目当ては

蔦。
リースに使う材料を物色。

新緑の中にある
面白いものを

探してきます。

鹿の角なんかも
落ちてる時もあるので

ドキドキ。


では

し~ゆ~ねくすと あげいん

はっぴ~GW!!!

お~やぁ!!!!!!!!!!!!!!


行ってきます。

れっつ びぎん  なう!!!!!!!!!!!!!
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恋しくって。

遊んでる暇はないの

全くない

本当に無い。


中途半端な愛情のかけらを
撒き散らしてる
そんな
年代ではないの。

私たち

真剣に
愛し合って
求めあって

そして


みんな
幸せを求めてるんだけど
何だか
空回りで
何だか

となりの芝状態で。

何とか自分たちを
という気持ちはなくって

どうしても
恨み節。


どうしたものか


こっちを見てる間に

火事が起こってる。


遊んでる暇はないの

全くない

本当に無い。


中途半端な愛情のかけらを
撒き散らしてる
そんな
年代ではないの。



どうしたものか


こっちを見てる間に

火事が起こってる。

焼きつく鼓動。

どうしようもないくらい

どうしたらよいものか

あぁ
耳が
もし
あなたの声を
捉えなければ
あなたに
会うことも無かったのに。

もう
私の
鼓動を
奪い去った
あなたが


殺したいくらい
憎い
愛してる。

繰り返す
この思い

殺したい
憎い
愛してる


この繰り返す鼓動


どうしたら
あなたの呪縛から
逃れられるのだろう。

あぁ
耳が
もし
あなたの声を
捉えなければ
あなたに
会うことも無かったのに。

どうしようもないくらい

どうしたらよいものか

だけどそれじゃ。

愛してるって

本当は
その言葉の意味
解ってる

本当は
心がこもってないって

全く
目に
力が無いね。
もう
私の
姿も

遠くの
方へいっちゃったかな。

誰を今
見てるの?

もう
私以外の人
特別な人
見つけちゃったの?


どうしたらいいの?

好きすぎて
取り返しがつかない。
好きなんだよ。

何度も繰り返す
占いのように
同じ結果に
戸惑う。


どうすればいいの

好きすぎて
取り返しがつかない。
好きなんだよ。


本当に
落ちてくって
こういうことなんだね。

どうすればいいの

好きすぎて
取り返しがつかない。
好きなんだよ。

誰かとまた恋に。

会うと
ついつい
許してしまう
この関係も
そろそろだね。

もう
喧嘩は嫌だし

私も
もう
適齢期
すぎちゃってるし。

残念ながら
私は
あなたの
トリックに
負けちゃったのかな?

本当は
もう
こんなおばさん
興味無いんでしょ?

どう?

あなたに費やした

華の時代

返して

っていっても

あなた
お金だけだよね。

本当は
あなたが欲しい。

奪いたい

でも
もうそんな

元気も出ないよ

ありがとう

さようなら。

見果てぬ。なんとやら

次第に前に向いていく
意識

戦いに疲れた
忘却のように

全てを忘れられたら
どんな
安楽が待っているか。

私にとって

この
試練は何と言うことだろう。
何と言うことだろう
何と言うことだろう

私が
この世に受けた
使命。

そのことだけ
考えると

忘却したいことが

ドンドン
増えて行く

そして
みんな

忘れられない

モノが
山積みなんだ。

戦いに疲れた
忘却のように

全てを忘れられたら
どんな
安楽が待っているか。

私にとって

マシンガンに変えて。

言葉を
キーボードに変えるように

心を
マシンガンに変えて

どんな
貪欲な
嫉妬や
恐怖にも

耐えて見せるぜ。

お~やぁ~!!!!!!!!!!

どんなに
どんなに

たくさんの

敵がやってこようとも

全部全部

飲み込んでやるぜ。


私のどこを狙ってる?

私は
私はね


ハート


を狙ってるの

バキュン!



どんな時でも

キミ達の傍に居るよ

マシンガンで
発射してる

狙ってる

キミ達の


ハート

あらびゅ~べいべ~


私のどこを狙ってる?

私は
私はね


ハート


を狙ってるの

バキュン!

何が足りないの?

そんなに

何が足りないの。

少し
愚痴を言っていたら
ドンドン
エスカレートして
毎日毎日

毒を吐いていたら

自分が
毒になっていた

何だか
私の顔が
年寄りに見える。

まだ
20代なのに。


毎日
毎日

人の文句ばかり
言っていたら

最近
私の周りが
私のこと
なんか言ってるような気がする。


言われてる


でも
私も言わずにはいられない。

私たちの目は


もう

黄色くなっちゃって

何が正しいのかも解らない。

どうしても

この悪循環から
逃げられない

一度

考えてみて。

何かしら求める欲求

止まらない

欲求が止まらない

生まれたての
赤ちゃんが
母の愛情を求めるように。

貪欲に

求めてる。


アレも
ソレも
コレも

全て欲しい

ついでに

キミの心も

買えるモノだらけ。


でも

キミの心は買えなかった


顔まで買える時代なのに

どんなに綺麗な

瞳や
鼻や
口にしても


ドンドン

失ってく。

モノは増える中

人が
居なくなる

止まらない

欲求が止まらない

生まれたての
赤ちゃんが
母の愛情を求めるように。

貪欲に

求めてる。

幸せって簡単なんだな。

いつも

私が笑うと
皆笑うんだ

って
最近気付いたの。
気付いたの

うん。


いつもいつも
頑張って働いてる

パパ

いつもいつも
おてんばな

子供たち

皆元気いっぱいで

ソレだけで

幸せだって

今日洗い物してる時
気付いた。

ふっと

何かが
降りてきたんだね。

きっと

幸せの神様だろうね。

こうやって
毎日
生活していく中で

簡単に見つけられる

この幸せが

本物


って
今気付いたよ。

ありがとう

幸せの神様。

最近気付いたの。
気付いたの

うん。


いつもいつも
頑張って働いてる

パパ

いつもいつも
おてんばな

子供たち

皆元気いっぱいで

ソレだけで

幸せだって

新たな一歩。

新たな一歩だけど。

大きな一歩。

心に
そっと
入ってきた


風のように
感じたけど
ソレは

感謝

という
モノだった。

こんな気持ちのいい
すがすがしい
風なら

もっと
もっと

吹いてもらいたい

って思って

もっと
もっと
もっと

大きな一歩を
踏み込んでみた


皆が笑顔になり

知らない間に

輪が広がっていた。

沢山の
私の宝物が


気持ちいい風の中で

笑顔でたたずんでいた


新たな一歩が
皆が
踏み込むと

何百歩
何万歩

永遠と
大きな一歩は

続いていく

皆笑顔で

風のように
感じたけど
ソレは

感謝

という
モノだった。

こんな気持ちのいい
すがすがしい
風なら

もっと
もっと

吹いてもらいたい

って思って

どんなことにも本当は

どんなところにも

実は

何かが
絡んでいる。

人だったり
モノだったり
感情だったり
念だったり

色々なことで

本当に学ばなければいけないことが
沢山あって

ただ
仕事をすれば良いだけの
時代ではなくって
もっと

心の奥底で
感じなければ
いけないことが
ずーっと
残っていて

旨くなった
ポーカーフェイスも

今となれば
良かったのかな。

キミの
その
感情豊かな

人間なんだな

と思ってしまう


僕は
アンドロイドに
なってしまったのでしょうか。


心の奥底で
感じなければ
いけないことが
ずーっと
残っていて

旨くなった
ポーカーフェイスも

今となれば
良かったのかな。

実は

何かが
絡んでいる。

人だったり
モノだったり
感情だったり
念だったり

輝くって。

本当に

輝くって
一瞬見せる
本音の顔だったり
本音の言葉だったり
本音の愛だったり

本当に
一瞬の
輝きから
学ぶことも沢山あって

人は
そうやって
自分に気づいていき
流れて行くんだろうな
って
君を見てると
本当に
そう思ってしまう。


毎日

何で


そんなに


そんなに


無邪気に


笑えるの?



こんな


世の中で


キミ。


辛くないかい?


本物の
笑顔を毎日
キミの横で
見つめ続けるから

輝き続けて

明るく照らして。

支えること支えられること

支えること

私は
あなたを

支えたい
辛いときに
優しく
笑ってあげたい
包んであげたい

そっと
一輪の花を渡す様な

そんな
安らぎを与えたい


私は
支えられたい

辛いとき
優しく
笑ってもらいたい
包んでもらいたい

そっと
一輪の花を貰う様な

そんな
安らぎをもらいたい


家族になることは

とっても
実は難しい。

ほんと
そう思う

だからこそ

尊重し合える
話し合える
語り合える
守りあえる
乗り越えられる

そして

安らげる

そういうこと

この
小さな
家の中で
作っていこう。


今日も一日

君の笑顔で

安らげるよ。



街に出る。

良く見て

自分を良く見てみて。

何だかおかしなことになってる


流されて
流されて

自分自身追いこんでる

自分のこと
守ってるつもりの
攻撃が
実は
自爆。

ドンドンな悪循環

さげすんで
さげすんで

気づけば
周りは・・・・・・・・・・・・

そんな世の中。

親友
そんな言葉が
消えかかってる

いつも
頭の
斜め上に

浮かぶ言葉。


幸せって・・・・・・・・

簡単な言葉なのに

掴むのは
とても
とても
とても

難しい。


私たちの

40年後

考えてみてください。

いつも
頭の
斜め上に

浮かぶ言葉。

生きた証に。

生きた証に

あなたに最高の
プレゼント用意してるよ

生きた証に

あなたの

DNA

残そうっと
私は決めた。

生きた証に。

私と
あなたとの
証に


私という
人間が
あなたという
人間が

混ざり合い

私たちの
良いところだけが

残っていくよ。

永遠に。

どういうことか

頭では
解ってる
解ってる
解ってる

でも
実際
腕に抱いた時

私たちは
どう思うだろ。



生きた証に

あなたに最高の
プレゼント用意してるよ

生きた証に

あなたの

DNA

攻撃隊

この世界には

何だか
攻撃する人が
沢山いる

いつも
辛そうな顔して
人を
陥れることだけ
考えてる
いつも
いつも

心の中は

グレー


どういうこと毎日考えてると

体中から
臭いがしてくる

臭いんだ。

本当に。


人の心と一緒に
人間も
感情によって
臭いが付きまとう。


ダイエットのためと
始めた
喫煙

もう
手放せなくなった?

そろそろ

気付かないと
本当に
辛いことが待ってる

皆で

明るい方へ
明るい方へ

幸せを
掴んでいこう。

何だか
攻撃する人が
沢山いる

いつも
辛そうな顔して
人を
陥れることだけ
考えてる
いつも
いつも

好きなこと山盛り。

ただ過ぎて行く
日々の中にも

沢山な幸せがあって

ちょっと
花を生けてみたり
ちょっと
部屋を模様替えしたり

クラフトしたり

仕事したり
自転車乗ったり

笑顔になったり。

愛されたり
愛したり

毎日
君が隣に居たり。

そういうこと

とっても
幸せ。

こんな世の中だから。

大切にしたい

小さな幸せ。
心の
奥底で
じんわりと
温まってくるような

心の幸せ。

仕事したり
自転車乗ったり

笑顔になったり。

愛されたり
愛したり

毎日
君が隣に居たり。

桜色DAYS

毎日が桜色

DAYS

毎日
楽しくって仕方がない。

沢山仕事して
沢山遊んで
沢山
沢山

人とのつながり

色々な人とのつながり

繋がると
道が出来
また
そこから
広がっていく

素敵な人ほど
輝いていて
魅力的な人ほど
穏やかに生きてる。

本当に
大切に
したり
されたり


私の宝物で
何物にも変え難い
本当に

桜色をくれる人たち。

いつも

思ってる。

毎日が桜色

DAYS

毎日
楽しくって仕方がない。

沢山仕事して
沢山遊んで
沢山
沢山

人とのつながり

色々な人とのつながり

私たちの色

私たち
一人一人に

色が
沢山あって。

色々な
この時代
色が
華やかになったのは

洋服だけだった。

私たちは
本当に
たくさんの才能があって

本当は
一人一人
色が違うんだ
最近
少し暗いけど。

私の色も
あなたの色も

私の大好きな人も
色が違う

だから
ぶつかることもある

でも
ソレが
大切って思う。

得意分野も
全く違う。

そろそろ
みんな
気付いてほしい

幸せは
自分の
色を

見つけた時


開いていく
・・・・・・・・・・・

大切なこと。

色々な
この時代
色が
華やかになったのは

洋服だけだった。

私たちは
本当に
たくさんの才能があって

本当は
一人一人
色が違うんだ
最近
少し暗いけど。

感謝するってこと

簡単なようで
少し
恥ずかしいようで。。。

私たちは
毎日
感謝するタイミングがある。

でも

心から思うこと
少なくなっているんだよね。

魔法の言葉なのに


『ありがとう』

と聞くと
またありがとうが聞きたいな。
って思うから

私もまた

『ありがとう』

て言っちゃう。

毎日
毎日

『ありがとう』

この
魔法の言葉で

一杯にしたい。

一杯にしたい。

一杯にしたい。


私の大切な人たちの
心に

いっつも

あったかい

花が咲いていますように。

魔法の言葉なのに


『ありがとう』

と聞くと
またありがとうが聞きたいな。
って思うから

私もまた

『ありがとう』

て言っちゃう。

壁が消えて組んだ何だか。

今まで
思ってたこと
感じてたこと

実は
違ってた。

今まで
思ってたこと
感じてたこと


ソレはね。。。。

泡が飛んじゃった後の

残骸なんだ。

私たちの
浮かれた後の
ゴミが。

今山になっていて

少しづつ

溢れてる。


この国に。



遠くの国の人たちは
どういう風に

私たちを


見ているのだろう。


この国の

泡の後の
処理を

どうやって


やっていくのだろ。


政治家の
パフォーマンスで

踊らされ

国民

踊らされ。




軌道修正。


ソレはね。。。。

泡が飛んじゃった後の

残骸なんだ。

私たちの
浮かれた後の
ゴミが。

今山になっていて

少しづつ

溢れてる。

一番輝く人に。

どんなに頑張ったって

たどり着けない
何かがあって

それを
皆で乗り越えてくんだ。

皆で
手を取り合って。

一人では
全く動かない感情の嵐も

皆で
手を組めば

遥か彼方の
国まで動かせちゃうよ。

これ
本当だから。

一人の行動が

百人の感情を動かして

ソレが

地球上すべてに
変化していくんだ

波に乗る。


この地球上

感情の嵐で

少し
重たくなっていて。

だからこそ

私たちは

ココから

大きな声で

叫ぶんだ。

どんなに頑張ったって

たどり着けない
何かがあって

それを
皆で乗り越えてくんだ。

皆で
手を取り合って。

一人では
全く動かない感情の嵐も

皆で
手を組めば

心に。

あなたのために

毎日

詩を書いてるよ。

毎日
毎日

届いてるのかな?

心に。

そう思いながら

キーボードに
向かってる。

色々な
文字が
あなたの支えになるのなら

私は
毎日

あなたのために

書きつづろう。


心に少し明りが灯る様に。


軽く見えるような
そんな人もいるかも知れない。


でも

私にできるのは


あなたに詩を書くことだけだから。
愛をこめて。

あなたのために

毎日

詩を書いてるよ。

毎日
毎日

届いてるのかな?

心に。

同じ空の下

昨日はあなたと

今日はあなたと

未来はあなたと

いつもいつも

一緒なんだ。
一緒なんだ
いつも・・・・・・・・・・・

同じ空の下で

思うこと
感じること
少し悔しかったこと
私に全部話してくれる。

もちろん

辛いことも

あなたは
この世界が辛いと
とても
嘆いていて
私も
そう思うと
涙し。

『お互いに支え合ってるんだね。』

昨日はあなたと

今日はあなたと

未来はあなたと

いつもいつも

戦ってる
戦ってる

この世界で

戦ってる
戦ってる


『この世界で。』


同じ空の下。

・・・・・・・・・・・・・

色があせている時

なぜか

暗い顔して

洋服選び。

横並び
一直線

何だか
不思議なファッション。

何だか
同じ顔して

アンドロイドのように
血の色がない

あせて見える


何だか
必死で


必死で


自分を
間違った方に
進んでいるような

気がするんだ。


何か
何か


とっても

おかしな
ファッションに
身をまとい

なぜか
暗い顔で。

何だか
同じ顔して

アンドロイドのように
血の色がない

あせて見える

生けるモノ。

生けるもの。

私たちは
ただまっすぐに
伸びて行くだけで
実は
幸せだったりする

私たちは
ただまっすぐに
思いを走らせるだけで
実は
幸せだったりする

私たちは
ただまっすぐに
流されるだけで
実は
幸せだったりする

あまり
周りを
見渡しすぎて
自分を
失ってることって

沢山あるけど

間違わないで

あなたは
間違わないで

間違わないで。


背伸びしなくても
ただ
あなたは
そのままでも
充分に

『美しい。』

私たちは
ただまっすぐに
伸びて行くだけで
実は
幸せだったりする

私たちは
ただまっすぐに
思いを走らせるだけで
実は
幸せだったりする

私たちは
ただまっすぐに
流されるだけで
実は
幸せだったりする

見上げれば今でも

なぜ

私は

あの時

あなたに許したのだろ。

神様の
小さな
悪戯なのかも知れない。

今考えても

よくわからないまま
よくわからないまま
よくわからないまま


小さな悪戯に

私たちの

運命の輪は廻り出した。

神様の
小さな悪戯に。

本当に
感謝しないといけないのは


私たちなのかな?


きっと

その神様の

名前は。

キューピッド

というのだろう。

あまりの
私たちの鈍さに
根負けしてくれたんだね。

その
行為に
感謝しないと。

本当にそう思ってる。

きっと

その神様の

名前は。

キューピッド

というのだろう。

知ることはない

あなたが
違う顔をしていても

あなたが
違う人を見ていても

あなたが
違う心を持っていたとしても


私は知ることはない。

私は知ることはない。

あなたの
その
褐色の瞳に
映る
私だけ
知っていればいい。

そう思っています。

誰が
何と
言おうとも

私たちは

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

あなたが
何か
難しいことがあるとしても

あなたが
何か
秘密があったとしても

あなたが
何か
正しくないことをしていたとしても


私は
その
褐色の瞳に

映る

私だけ信じて居ればいい。

私はそう思っています。





私は知ることはない。

私は知ることはない。

これからの私たち。

これからの
私たちに
必要なのは

愛し愛されること
尽くし尽くされること
望み望まれること

これからの
私たちに必要なことは

お互いに
気使えること。

些細なことでも
どんなことでも

相談できる
状況であること。

私たちは
望まれて
二つになったのだから。

私たちは
望まれて
家族になるのだから。

ココを
のり超えて。

二人で
楽園を作ろう。

ココを
乗り越えて
二人の世界を作ろう。



私たちは
望まれて
二つになったのだから

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