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Author:FMK
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履きなれたヒール

たった一人
仕事帰りに
履きなれたヒール
抱きかかえる仕事の束。

たった一人
夜更けに
履きなれたヒールは
もう痛くなくなった。

どうして
私は今何をしてるんだろう

帰る家は
ただひっそりと
私だけの帰りを待ってる

どんなに
頑張っても
どんなに
上を向いても

この時間が一番つらい。

帰る家は
明かりがともっていない

そろそろだね。

そう
私もそろそろ

一人が寂しくなってきたね

たった一人
仕事帰りに
履きなれたヒール
抱きかかえる仕事の束。

たった一人
夜更けに
履きなれたヒールは
もう痛くなくなった。
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みんな一緒。

みんなが
100点満点ってことないよね?

そうみんな
考えて考えて
60点くらいしか出せないものだと思うよ。

子供と一緒に
一緒に
お母さんになっていくんだね。

私だけが
出来ていない

そんなこと無いよ

みんな
悩んで
悩んで

色々なことが起きているけど
みんな
自分の子供が大好きだから。
子供もお母さんが大好きだから

だから
頑張れるんだね。

無理にお母さんに慣れなくても良いんだよ
徐々に
ゆっくり
お母さんになっていくから

気付いたらね

『ママ』

って呼ばれることが

幸せに感じるようになる。

無理しなくっていいからね。

みんなが
100点満点ってことないよね?

そうみんな
考えて考えて
60点くらいしか出せないものだと思うよ。

子供と一緒に
一緒に
お母さんになっていくんだね。

私だけが
出来ていない

そんなこと無いよ

小さな嘘。

私たちは

小さな嘘で成り立ってるんだよね?

本当に
キミが二人いれば・・・・・・
って
ずっと願ってる。

私たちは
小さな小さな

罪悪

を犯してるんだよね。

神様は
私たちを許してくれてるのかな?

キミが残した
この手紙も
キミが残した
私の傷も

全部

罪悪なんだよね?

愛って
簡単に伝えられるけど
中身までは解らない

愛って
簡単に言えるけど
中身までは解らない

神様
キミとのこの関係は
愛って言っていいのですか?

本当に
奪えるものなら
戦えるものなら
癒せるものなら


私たちは
小さな小さな

罪悪

を犯してるんだよね。

神様は
私たちを許してくれてるのかな?

キミが残した
この手紙も
キミが残した
私の傷も

幸せの合図

時々
胸が苦しくなるのは
時々
仕事にならないのは
時々
キミの笑顔が浮かぶのは

全部
幸せの合図

ず~っと
遥か彼方の
キミと僕と
一緒に
いるところ
想像すると
心が安らぐ。

皆簡単に
愛って言ってるけど
そんな簡単な愛じゃないって
キミにも解ってもらいたい。

心の中を
一度見てもらいたい

本当に
キミだらけだから。

心の安らぎは
キミ以外では安らげない。

どんな高価な
どんな高価なものでも

キミ以上大切なものはない。

時々
胸が苦しくなるのは
時々
仕事にならないのは
時々
キミの笑顔が浮かぶのは

全部
幸せの合図

連れてって。

連れてって

落ち葉舞い散る季節に
あなたと会える
その日々を
夢見ながら

あなたのもとへと
連れてって。

どんな
どんな
辛いことがあろうとも
慰めてくれるのも
労わってくれるのも
怒ってくれるのも

全て
あなたから始まるから。

全て
あなたから始まるから。

連れてって

あなたのもとに

落ち葉舞い散る
そんな季節に。

私を

あなたのもとへと
連れてって


今日も
こころから

。。。。。。。

何度も何度も。

何度も何度も

夢を見ながら

何度も何度も

夢を見ながら。

時々
意識の向こう側へと
行きつつも
あなたをしっかり思っている。
あなたをしっかり思っている。

どういう訳か
あなたはいつも
私のそばに居て

どういう訳か
私もいつも
あなたのそばに居て

そのことが
ごく自然に感じられる
そういう
愛しい時間に

私は幸せだな

思うのです。

そんな
時間の余裕こそが
私に必要なことだったんだな
と気付かされるのです。

傍に行くには
少し距離があるのですが
乗り越えられるよう

いつも祈ってる。

どういう訳か
あなたはいつも
私のそばに居て

どういう訳か
私もいつも
あなたのそばに居て

そのことが
ごく自然に感じられる
そういう
愛しい時間に

仕方が無いね。

仕方が無いね。
でも
離れるわけではないから。
気にしないでね。

私には私の生活があるし
これから
やらないと行けないこと
沢山あるし。

必要なことも
沢山あるし
もちろん
労働しないと
行けないから。

離れるわけではないので
私らしく
生きて行こうと思ったら
こういうことが
一番なんだよね?

悩むのも嫌だし
わがままも言いたくないから。
あなたは嫌がるかも知れないけど
私はコレが一番ベストだって
思ってるから。

離れるわけではないから。

一番のベストだからね!

この手から

出会ったころのキミは

幼くて
とても綺麗な眼をしていた
とても
きらきら輝いていて
本当に
宝石のように
僕にとっては大切だった。

キミが大人へと
変わっていくころ
僕の存在よりも
キミが思う
未来の方が
キミの中で大切になってきたんだね

この手から
キミが離れて行く

この手から
キミが離れて行く

愛しい
そう思っていたキミの
心が離れてしまう。

キミはもう
未来のことだけを
見つめる人となった

もう
あの頃のキミではないんだね。
愛しい

あの
宝石のように
僕の周りに居てくれていた
キミではないんだね。


キミが大人へと
変わっていくころ
僕の存在よりも
キミが思う
未来の方が
キミの中で大切になってきたんだね

この手から
キミが離れて行く

この手から
キミが離れて行く

今さら帰れないよ・・・

失って気付くこと


私の心に突き刺さったナイフは
キミからの
最後の愛だったのかな。

キミの腕を振り切って
この街を出て行った私は
初めて
大切なものって
夢だけじゃないんだ
って気付いた。

こんなに
こんなに
辛いのに。

もう
キミに甘えられない。
もう
キミの隣には
戻れない。

『もう会えないんだよ?』

って
呟いたキミの目には
冷たい私の目が映っていた。

あの時は
自分の夢しか見えてなかった

『もう電話してこないで』

そう言われた
もう
キミと
話も出来ない

心に突き刺さるナイフ。

キミより。
キミより。

選んだものは

今なら私は
キミを本当の意味で愛せるのに。

本当に。

最後の愛はナイフだった。


こんなに
こんなに
辛いのに。

もう
キミに甘えられない。
もう
キミの隣には
戻れない。

感受性ストレート。



そうだね。
僕たちは
こういう運命だったんだね。

キミが
ある晩に僕を見つけてから
もうすぐ一年なんだね

不安もあったけど
その不安も消えてしまうくらいの
希望もあった。

あの日キミは
僕を見つけた!

あの日キミは
僕を見つけた!


キミの告白に
僕は今はキミのそばに行けないと
うやむやにしてしまった。

でも
キミは僕を信じて
受け止めてくれる。

そのこと自体
本当に。

不安もあったけど
その不安も消えてしまうくらいの
希望もあった。

あの日キミは
僕を見つけた!

あの日キミは
僕を見つけた!

どんなに遠くに離れていたとしても。

どんなに遠くに離れていたとしても

どんなに遠くに離れていたとしても

この気持ちだけは
変わらないって
そう思って。

あなたと一緒に居たいって
そう思って。

ココまでやってきたんだね。

少し
すれ違った
そんな小さなことの
積み重なりで

気持ちが遠くに行っちゃったんだね。

もう
もう
もう

戻れないのかな?

あんなに愛しあった
私たち
もう
近くに
傍に
あなたを
感じることが出来ないなんて。

離れてしまう前に

もう一度
一緒に

手をつないでみたい。

あの頃のように。

どんなに遠くに離れていたとしても

どんなに遠くに離れていたとしても

この気持ちだけは
変わらないって
そう思って。

あなたと一緒に居たいって
そう思って。

キミの隣に居るということの価値。

キミの隣に
居るということ
私にとって本当に幸せで。

キミの隣に
居るということ
私にとって本当に幸せで。

この幸せが
ずっと続くと思うと
胸が高鳴る。

キミは本当に
魅力的だから

一生懸命働くキミは
本当に魅力的だから

今日も一日中
見つめていた。

毎日咲いては散る花のように
キミも毎日
変わっていく。

もし
キミがしわくちゃのおばあちゃんになったとしても
僕は愛することができる
自信があるよ。


キミは本当に
本当に

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ずっと毎日見つめているから
その笑顔が変わらないように。

ずっと
両手で
両手で

見守っているよ。




キミの隣に
居るということ
私にとって本当に幸せで。

キミの隣に
居るということ
私にとって本当に幸せで。

この幸せが
ずっと続くと思うと
胸が高鳴る。

ほんの少しだけ。

ほんの少しだけ

傍に行きたいのに
どうしても
つれなくしてしまう。

つれなくしてしまう。

徐々に慣れたいのに
ナカナカ
キミには慣れることが出来ないね。

ほんの少しだけ
私に勇気があれば

ほんの少しだけ
僕に勇気があれば

こんなほのかに光る世界だけではなく

キミを思いっきり
見つめることができるのに。

もっと
という欲求の中。
もっと
という願望の中。

ほんの少しだけ
私に勇気があれば

こんなほのかに光る世界だけではなく

あなたを思いっきり
見つめることができるのに。

傍に行きたいのに
どうしても
つれなくしてしまう。

つれなくしてしまう。

徐々に慣れたいのに
ナカナカ
キミには慣れることが出来ないね。

思い出してごらん。

ほら

少し
思い出してごらん

僕たちが
大切にしてきたものが
僕たちの
ハートにあるよ。

小さな
小さな
思い出。

大切な
モノばかりくれるキミの
そんな
小さな思いでは
捨てるに
捨てれなくて

たくさんのキミに
囲まれて暮らしてるよ。

小さなころから
キミは
ずっと笑ってた

いつも
いつも
僕の横で
笑ってた。

そんなキミを
思い続けて
僕は
今までずっと
キミを求めて。

小さな小さな
思い出たちとともに。


ほら

少し
思い出してごらん

僕たちが
大切にしてきたものが
僕たちの
ハートにあるよ。

小さな
小さな
思い出。

朝が来たら。

朝が来たら

まず
あなたの気配を感じよう。

思いっきり
体いっぱいに。

空気の中の
あなたの塊を
感じることは
本当に幸せ。

朝が嬉しくって
毎日
朝が嬉しくって。

そんな贅沢な
私の毎日。

あなたに支えられ。

たくさんの人に支えられ。



毎日

たくさんの

幸せで溢れてる。


今日も
私は幸せ。


夜になったら

まず
あなたの気配を感じよう。

思いっきり
体いっぱいに。

空気の中の
あなたの塊を
感じることは
本当に幸せ。

耳元。

時折現れる
耳元の気配。

あなた何だろうな

じっくり味わう

ただ
傍に居たいだけで
こんなにも
時間のかかることだとは。

耳元の気配に
話しかけるすべもなく

時折
スッと
消えていく時が
とても寂しい。


あなただろうな
と感じる
そのことだけが
私にとっては
幸せだな
と感じる
少し
ノスタルジックにはなるけど。

でも
『もう少し』
と言われるけど
私にも
時間が無いこと
解ってるね?
解っていてね?

時折現れる
耳元の気配。

あなた何だろうな

じっくり味わう

ただ
傍に居たいだけで
こんなにも
時間のかかることだとは。

頼れる背中に。

頼れる背中を
求めてるんです。

私には
今頼れる背中が
傍に居なくて
頼りたいと思いながら
背中は壁に寄り掛かっています。

本当は
暖かい
背中が欲しいのだけど
今は
少し我慢しないといけないのかな?

ジッと
我慢をしてるんだけど
あなたも
私の背中を
我慢してくれていますか?

今年も夏はやってきて
去年ほど
ハードではないですが
今年も
熱い夏はやってきて。

あなたに寄り掛かるはずの
私は
今年も・・・・・・・・・・・・・・・
手を伸ばしたいのだけど
届きそうで
届かないから

寄りかかれそうで
寄りかかれないから



頼れる背中を
求めてるんです。

私には
今頼れる背中が
傍に居なくて
頼りたいと思いながら
背中は壁に寄り掛かっています。

どんな大きな夢も

小さな一歩から始まってるし

そういうことの繰り返しで

大きな夢へと
繋がってるってこと
私最近
気付いたのかな?

小さな
小さな
足を一歩づつ
出しては昇り
出しては昇り

その繰り返しで

いつの間にか

大きくなってきているんだね。

あなたへの思いも
そんな
私とあなたの
小さな
一歩から始まっているのかもしれない。

そう思うと
段々と
心が暖かくなってくるのが解る。

有難うが
こぼれてくるのは
あなたの一歩があるからなんだね。

そう
どんな大きな夢も

小さな一歩から始まってるし

そういうことの繰り返しで

大きな夢へと
繋がってるってこと
私最近
気付いたのかな?

キミの理想。

どんなに
頑張っても私には
限度があるし。
私だって
無理なものはたくさんあるし。


どんなに頑張っても
女神には
近づけないかも知れない

でも
目標には出来るんだ。

あなたの求めるものと
私の求めるものは
少し違うのかもしれないけど

その
少し違うところ
ちゃんと話し合える。
目をみて
ちゃんと話し合える。


私たちには
そういう理性が形作られてるんだ。

そういうものでしょ?

人の形って。

大きな扉が
形作られていて。
そして
大きな感情が流れていて。


溢れる思いが大きすぎて

理性が飛んでしまうかもしれない。

そういう夢を見ながら
今日も眠りに就く。

どんなに頑張っても
女神には
近づけないかも知れない

でも
目標には出来るんだ。

あなたの求めるものと
私の求めるものは
少し違うのかもしれないけど

その
少し違うところ
ちゃんと話し合える。

ある?ない?YES?NO?

私見てキミはどう思うのかな?

どう?

ドキドキしてくれるのかな?

今日髪切ったんだけど
今日メイク変えたんだけど
今日ネイルしてみたんだけど

ねぇ

どう?

答えて欲しいの

両方の耳で聞きたい。

キミの声。

ねぇ

どう?


そんなに仕事ばっかり
しないで
私の方
向いてちょうだい。

もっと
もっと
もっと

聞きたいこと
山ほどあるんだ。

言いたいことも山ほどある。

今夜
私のところに来てくれる?

もっと
近くで
私を


みて。


みて。


みて。


どう?

ドキドキしてくれるのかな?

今日髪切ったんだけど
今日メイク変えたんだけど
今日ネイルしてみたんだけど

ねぇ

どう?

答えて欲しいの

会いたさがつのる

朝になると
あなたに会いたくて
昼になると
あなたに会いたくて
夜になると
あなたに会いたくて

ず・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・っと

そんな感じの毎日で

司令塔のあなたは
まさに
指令を出す人で。

毎日のように
届く指令に

動くたびに
会いたくなって

今日も
明日も
明後日も

毎日毎日

同じことを考えてる。
毎日。


日増しに強くなっていく
そんな絆の中で
私たちは
何を学ぶんだろう。

人間の
愛しさを
紡いでいくんだろう
きっと

未来の私は

あなたの傍に居ることを

夢見てる

朝になると
あなたに会いたくて
昼になると
あなたに会いたくて
夜になると
あなたに会いたくて

ず・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・っと

向かい風。

一人
歩んでいくには
少し厳しい風が吹いてるような
そんな気がするんです。

とても
熱い風だったり
寒い風だったり

女一人で立ち向かうには
少し強風だけど
あなたが傍に居ると思えば
そんな風も
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そんな風も。


そう思いながら
ヒールで歩いていく私は
あなたの背中を見つめながら
ひたすら歩いていく。

ヒールが合わなくって
痛い足も
気にならないほど
私はあなたの
背中を見つめ歩いていく

どんな向かい風が来ようと

私は
歩いていく。

一人
歩んでいくには
少し厳しい風が吹いてるような
そんな気がするんです。

とても
熱い風だったり
寒い風だったり

女一人で立ち向かうには
少し強風だけど
あなたが傍に居ると思えば
そんな風も

今日はごめんね

わがままばかりで
ごめんなさい。

私も
時折
愚痴ってしまいます。
こんな私は
出来るだけ見せたくないのだけど
ついつい
出てしまうんです

作ってる時
働いてる時
勉強してる時
あなたと居てる時

全部大好きだから

欲張りな私は

全部欲しいんです。

あなたが客観的に見て
私の体を労わってくれるの

本当に有難いって思ってる。

本当に。

全部好きだから頑張ろうって思うんだ。

今日はごめんね

皆にもごめんなさい。


わがままばかりで
ごめんなさい。

私も
時折
愚痴ってしまいます。
こんな私は
出来るだけ見せたくないのだけど
ついつい
出てしまうんです

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