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FMK

Author:FMK
制作日記と申しますか。。。
FMK模様をお伝えしております。。。

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あと何日かで。

2012_0415_104253.jpg
私の願い

神様
一つ

最後の一つ
聞いてくださいますか?

私にあの人を会わせてくださいませ。

会うとどうも
会わないとどうも。

どちらにせよ

言葉はかわせないのだけど

でも

気になるのです

なぜか

夢に出てくるのです

私の夢に
毎晩

毎晩

私を覗きこむ
そんな眼をしながら

私に

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

神様
コレはどういうことなのでしょうか?

神様
コレはどういうことなのでしょうか?




愛とは

こういうものなのでしょうか?




神様
一つ

最後の一つ
聞いてくださいますか?

私にあの人を会わせてくださいませ。

会うとどうも
会わないとどうも。

どちらにせよ

言葉はかわせないのだけど

でも

気になるのです

なぜか
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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練。

2012_0703_151636.jpg

告知遅くなり申しわけありません!

明日谷町6丁目。

『練』さんにて

イベント参加したします!

11時から5時6時まで?
いておりますので気軽にお声をかけてくださいね!

そんな中
もう11月のイベントのお話が来ました。
もうそんな時期?

と焦るばかりの日々です。

今年の夏は
イベントが続くので
加齢に伴う体力消費に気を付けます。


では

明日良かったら来てくださいね~


お人形の絵

2012_0720_160234.jpg
友人にもう当分油はやらないな~と感じ・・・・

キャンバスの枠と描いている絵と合わせて
5枠程あげました。

中にはお人形
高校時代に書いたもので
アンティーク人形を描いたモノ。
気に入ってくれたようで

額に入れて飾ってくれているようです。

私はどちらかというと
リアリズム的なとこがあって

ダリ

ワイエス
などが好きです。

デッサンも描写が得意でしょうか。

でも
額にまで入れてもらえて
良かったね~
という思いです。

なんか今日は寝違えて首が回らない・・・


さ~今日もがんばろっと。

24時間戦えますか?

2012_0720_160123.jpg
赤いネクタイが勇気の印。

黒いスーツが戦士の証。

暑いさなかも
汗をかきながら
毎日
毎日

お宅訪問。

嫌がられながら
煙たがられながら

唯一のお客様を見つけるために

今日も
命のピンポンを鳴らす。

『こんにちは~』


必死の笑顔に

『結構です』

と嫌な顔

心に秘めているのは
可愛い娘に
自慢の愛妻。


男は
戦うもの

男は
戦うもの。

赤いネクタイが勇気の印。

黒いスーツが戦士の証。

暑いさなかも
汗をかきながら
毎日
毎日

お宅訪問。

介護福祉士勉強中。

2012_0703_151610.jpg

今年で実務経験3年に突入を気に。
介護福祉士を取ろうと
勉強中。

来年には
立派な介護福祉士になってる予定です。

この仕事は
私には本当に楽しい仕事で
もっともっと
という思いで
仕事をしてしまうのですが・・・・・・・・・

何分
アクセサリーも好調なので。

半分半分くらいで
仕事ができれば・・・・・・・・

と思っています。

来年にお店を持つことも考えています。
もちろん
介護しながらです!

頑張ります~・・・・・・・・・・・・・

気付いたら3*歳

落ち着きなさいと

落ち着きなさいと

親より
近所の人に言われる日々

何より
私自身が落ち着きたい。

選びすぎ
選びすぎと

以前付き合っていた彼は
チャンカワイに似てったっけ・・・・

選んでないし。

来るまで待て
来るまで待て

と親に言われているけど

今までの彼も
皆来たんだけどな。


こんなに結婚が難しいとは
思いもよらなかった。

こんなに結婚が大変だとは
思いもよらなかった

皆簡単にサクサク結婚してるように思えたけど・・・・・・
苦労してきたんだね。

皆。

ココで
勝敗が付くのかな?

本当にいつになったら結婚出来るのやら。

そろそろ
落ち着きなさいって
また言われそうな

今日この頃。

僕の気持ち。

僕の
ほんの少しの気持ち

ただ
そっと傍に居ること
そんな
小さな幸せも
叶ってしまえば

もっと
もっと
もっと

望んでしまうのは

僕だけでしょうか?

神様は

小さな僕の願を
叶えてくださいました。

本当に
小さな願だけれども
僕にとっては
本当に
本当に

世界平和よりも

何よりも。


だから
僕の好きな人

毎日笑っている

その笑顔が絶えることの無いよう。

僕は毎日祈ってる
キミの横顔を見つめながら。

毎日笑ってる

そんな日々が


これからも
ずっと。

続いていく
僕の横で。

夢見がち。

もし
あの時
貴方の手を
私が選んでいたら。

もし
あの時
私が
貴方の存在に気付いていたら

こんなちっぽけで
何にも出来ない私にも
幸せは掴めたはずなのに。

もし
もし
もし
もし・・・・・・・・・

繰り返される
疑問符を
何度も
脳裏に描き出される

何度思えど
貴方はもう違う人の手を引いている

もう
もう
もう
もう・・・・・・・・

何度後悔しようとも
私のもとには
貴方は帰らない。

過去は変えれない
過去は変えれない。

後悔せども
変えれない。

石を割る。

2012_0703_151750.jpg
久々アクセ写真(にやり)

今日は暑い中制作していたのですが

石を真ん中から割ってしまった・・・・・・・・・・・・

なんてこった!

石をボンドで貼り
自分用に使っています。
いとかなし。

アートワールド今年も参加

お盆にスパティオのクラフト市など
沢山イベントがあるので

キューピッチで制作中。

家のリフォームもあるので
彫金もう少ししたいのだけど・・・・・・・・・・・

手持ちの石がございませんの。

でも
でも
仕入会10月だし
今年は多めに仕入れるか。


な~んか石割ったので呟きたくって
ブログ書いちゃいました。

ちなみにこちら

南洋です。

こころの自由を。

いつも見つめている
私の眼には
数字が並ぶ。

いつも見つめている
私の眼には
黒い集団が見える。

時折
本当に苦しくなる

ココから逃げ出して

全てのものに
決別したい
そんな気分

私の期待通りの世界なんて
あるわけないって
小学生で知っていた。

夢見る楽園は
全く今は無いんだね。

どこかのおばさんが

『パンダと一緒に暮らしたくないですか?』

と言って
私に冊子をくれた

小学校の私でも
そんな世界は無いよ

って言えた

どちらが正しいんだろう。

冊子はすぐにゴミ箱に。

いつも見つめている
私の眼には
数字が並ぶ。

いつも見つめている
私の眼には
黒い集団が見える。

時折
本当に苦しくなる

ココから逃げ出して

全てのものに
決別したい
そんな気分

泣きたい気持ち。

本当は

泣いてすがりたい。

本当は

泣いて貴方を引き留めたい
何としてでも
貴方を
私のものに・・・・・・・・・・・・

そういう思いが
貴方にとって
負担なんだね。

辛い気持を
押さえるところが無くって
どうしようも

・・・・・・・・・・・・・・・

ただひたすら
苦しくって

貴方が
家に帰る
その後ろ姿

見送るのは
もう
何度目だろう。

本当に
ただ
苦しくって。

本当は

泣いてすがりたい。

本当は

泣いて貴方を引き留めたい
何としてでも
貴方を
私のものに・・・・・・・・・・・・

でも
現実の私は
ただ
貴方の後ろ姿を

見つめている。

明日から・・・・・・・・・→長野

2012_0711_130253.jpg
明日からな~が~の~・・・・・・・・・・→

ブログしばし休みます。
16日まで休んでいますので。

ちなみに

スパティオ
体験工房にて

15日にフリマに参加しております!

宜しっくでございます。


本日キャスト2点到着

素敵にあげて頂き
感謝です。


では~

し~ゆ~ねくすと あげいん
はば ないす ほりでえ~~~~~~~~~い

あんど

はっぴいで~~~~~~~~~~~~~い


FMK

迷った日々。

あの時
私は
仕事を選んだ

あの時
私は
彼を捨てた

あの時
私は
女を捨てた

束になった
仕事の束を
胸に抱え

月夜に
鳴る私のヒール

この束が
命あるものならば
この年になって

寂しさとは
こういうことだったのかと
身にしみる

月夜の
私の姿。

あの時
私は
彼を捨てた。


あのときの
私は

若さがあふれていた。

そのことが
今の私には
良くわかる

大切なものは
いつだって
過ぎてから
気付くんだって。

あの時
私は
仕事を選んだ

あの時
私は
彼を捨てた

あの時
私は
女を捨てた

束になった
仕事の束を
胸に抱え

月夜に
鳴る私のヒール

どうする事も出来ない。

どうすることも出来ないって

頭抱えて
心臓バクバク言わせて
足が震えて

見れば見るほど
辛くなることも山ほどあって。

でも
前しか進めない
でも
前しか進めない。

今さら
帰ることは出来ない

キミの写真眺め
震える夜を何度も超える。

頑張らなくていいよ

って
僕の横でいつも笑ってたキミが

今は誰の横で
笑ってるの?

写真の中の
僕たちに帰れるなら
どんなに
幸せなことだろう。

でも
前しか進めない
でも
前しか進めない。

今さら
帰ることは出来ない

キミの写真眺め
震える夜を何度も超える。

少し背が高くなった。

少し背が高くなったね

とよく言われる。

頑張って
履く

ハイヒールに
女の意地が詰まってる。

沢山の中から

私が際立つように。
念じながら

ブラシに髪を通す

まっすぐに
伸びた
ストレートの
黒髪にも

女の意地が詰まってる。

どんな女より

際立つように。


私を
見つけてもらえるように
この世界から

高く飛び立てるように。


自己主張って
簡単なようで
難しいんだね。


でも

私は
ずっと。

ハイヒールに
女の意地が詰まってる。

沢山の中から

私が際立つように。
念じながら

ブラシに髪を通す

まっすぐに
伸びた
ストレートの
黒髪にも

女の意地が詰まってる。

忘れたりはしないよ。

忘れたりはしない

これから
どんな
困難な目にあったとしても

どんな時でも
キミを守ると言う任務。

忘れたりはしない

キミの
その優しい笑顔。

忘れたりはしない

キミの
その口癖

忘れたりはしない

キミの
その瞳


永遠なんて・・・・・・・

というキミはどこか寂しそうだけど
どこで
そんな寂しさを覚えたの?

心の中を
覗いてみたい。

それくらい
キミを愛してる

そういうと
なぜか伏せ目になる。

キミは
どこで寂しさを覚えたの?


もう忘れて


僕がいるから・・・・・・・・・・・・

想いでよりももっと遠くに。

写真も捨てた

メールも破棄した

最後に残った

貴方のアドレス。

電話帳の
片隅に残った
貴方のアドレス。

たった一秒で
貴方は消えてしまう。
でも
私の心の中の
あの笑顔
あの声
あの体温

いつになったら消えてくれるんだろう

いつになったら・・・・・・・・・・
この
想い
届かないところへ行ってくれるんだろう?

愛しあったあの時間は
もう
思い出したくない
一番の思い出となった。

愛した貴方は
もう二度と会いたくなくなった。
でも
本当は
・・・・・・・・・・・・・・・

もう
消えてしまう
貴方は
消えてしまう

このボタン一つで。

写真も捨てた

メールも破棄した

最後に残った

貴方のアドレス。

電話帳の
片隅に残った
貴方のアドレス。

たった一秒で
貴方は消えてしまう。

戦う女たち

眠い中
勢いで布団から起きる

食欲も無いまま
熱いコーヒーを飲み
そのまま
着替え

戦士となる

人より少し大きく見える
ヒールというアイテムを身につけ

カバンという名の
盾をもち

満員電車の
セクハラらしき
行為を
コレは痴漢なのかな?
と疑い
怪訝な目で
後ろを向けば
同じ戦士。

どんなに
大きな夢を私は持っていたのだろう。

幼い日の日記を読み
少し涙ぐんでしまう

『お嫁さん』

こんなこと。
簡単で誰でもなれると思ってたよ。

そろそろ
暖かな
カバン意外な
命あるものを抱きたい。


眠い中
勢いで布団から起きる

食欲も無いまま
熱いコーヒーを飲み
そのまま
着替え

戦士となる

大きな背中に

今まで気付かなかったな

背中

大きかったんだね
見てるだけでは
全く解らなかった。

色々なものを
支えてるその背中に
私も加わること出来るのでしょうか?

とても
大きなその背中に
色々なものが
詰まってる。

その中に
私も入っていいですか?

見てるだけでは
全く解らなかった
その背中。

見てるだけでは
その
・・・・・・・・・・・・・

辛いことも
悲しいことも
何事も
乗り越えてきた
貴方だから

きっと
これからも
頼れる背中に
ついていけたら。

今まで気付かなかったな

背中

大きかったんだね
見てるだけでは
全く解らなかった。

キミが笑ってる。

いつも
少し口元あげて
薄く笑ってる。
笑ってる。

もっと
もっと
もっと
笑わせてあげたい
色々考えてるんだ

簡単なことから
少し遠い未来のことまで

キミがいつも
笑っているように
僕がいつも
笑わせてあげる。

キミが
いつも
いつも
笑っている。
そんな姿をみて
僕も少し笑ってしまう。

だから僕も笑わせて
笑ってしまう。

もっと
もっと
もっと
笑わせてあげたい
色々考えてるんだ

簡単なことから
少し遠い未来のことまで

キミがいつも
笑っているように
僕がいつも
笑わせてあげる。

私の手には。

私の手に
本来あるべきものは
何だったんだろ・・・・・

本当は
あの時。

指輪を受け取るべきだったのでは?

本当は
あの時

追いかけるべきだったのでは?

本当は
あの時

告白をするべきだったのでは?

色々な
私の時があった
色々な
私の勇気が出せるときがあった。

なぜ
出せなかったんだろう。

いつも私を悩ませる
いつもの道を
歩いてる

本当だったら
私の手には
指輪が付いていたのかもしれない。

いつしか
指輪が無いことが
とても
恥ずかしいかのように
思うようになってきた。

もし
あの時。

巡り巡る
思い。

私の
思い。

本当は
あの時。

指輪を受け取るべきだったのでは?

本当は
あの時

追いかけるべきだったのでは?

本当は
あの時

告白をするべきだったのでは?

色々な
私の時があった
色々な
私の勇気が出せるときがあった。

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